2008年03月20日

嫌がらせで女性を被爆させた助教授

宮崎大学医学部助教授の男(35)が、同研究室から放射性物質を盗み出し、同僚の研究補佐員の女性(20歳代)に嫌がらせのため被爆させていたそうです。

昨年春頃から女性に冷たくされるようになったことを恨んでの犯行のようで、自己中心的で卑劣な嫌がらせです。

放射線は匂いもないですし目に見えませんからね。

女性に対して好意を抱いていて、その思いが相手に受け入れられなかったことの腹いせにしては、ひどすぎますね。



咳止めのツボ


 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080320-00000002-yom-soci

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